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希望の未来へ突き抜ける第九の響き

群馬県民会館(ベイシア文化ホール)へ、第九のコンサートに行ってきました。

何より、昨年に続き開催できたこと、前橋第九合唱団や群響のみなさんに心から感謝します。まだ議会のさなかですが、心の潤いとなりました。


音楽や芸術、文化は、人間にとって水や空気のように欠かせないものですね♪


コロナ禍、ロシアのウクライナ侵略戦争、異常円安での物価高騰

暗雲を突き抜け希望を開くような第九の響きが心に突き刺さりました。


ヴェートーベンの平和への願いがこもった曲です。

群響と合唱団のみなさんの一体感は、民衆の団結を表現しているようでした。


この響きを絶やしてはいけない。


山本一太知事による県民会館の廃止方針は絶対に許しません。

群馬県が直営で運営を継続すべきです。


私も、合唱団のみなさんの声を届け頑張っていきます。


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こそ
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