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軍拡のための増税ストップ!統一地方選へ、ガンバロー

皆さん、新年初投稿です。いかがお過ごしでしょうか?

今年は統一地方選挙と群馬県知事選の年です。住民の願いを届ける議員、受け止められる県知事を実現するため、私も頑張っていきたいと思います。


選挙は、住民の要求でたたかうものです。ぜひ皆さんのご意見やご要望も、どしどしとお寄せください。


ちなみに群馬県議選は4月9日(日)、市町村議選は4月23日(日)が投票日です。


前橋で群馬県議選をたたかう酒井ひろあき県議も訴えました。多くの新人予定候補も登壇していました。一人一人の決意に胸が熱くなる思いです。


県議選は伊藤ゆうじ(高崎)が引退し、大沢あや子(高崎)、小林その子(伊勢崎)の両新人が挑戦し酒井県議と合わせ3議席を目指す選挙です。現在の2議席から3議席になれば、共産党が県議会で代表質問ができるようになり、議会の運営にも公式に意見できるようになります。県政への影響力が格段に大きくなり、前橋市民の声もより色濃く届くようになるので、何としても3議席実現したいです。


私は、市議会でも繰り返し求めている学校給食費の完全無料化を何としても実現していきたいと思います。そして、水道料金の引き下げに県は取り組むべきと思います。


少人数学級、特別支援教室へのエアコン設置など県政が予算を出し取り組むよう強く求めていきます。


文化財保護についても、総社古墳群の保存活用など県の補助の強化が必要です。


岸田政権が、ミサイル購入を進め、自衛隊を海外に派遣し戦争する国づくりのための大軍拡、大増税を狙っていますが、こうした動きに歯止めをかけて、住民の暮らしと福祉を守る地方の役割が重要だと思います。県民の声が届く議席をしっかり増やして、共産党の議席が住民の希望となるよう私も政策を語り頑張っていきたいと思います。



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